世界遺産、白川郷へ旅行の案
青春18きっぷで白川郷に旅行するなら
青春18きっぷを使って世界遺産に行く場合を想定して案を作ってみました。
のちのち案が実現して旅行記の方に加わる可能性もあるかもしれません。
特に白川郷を抜けたあとに金沢方面に抜ける人は、「能登半島を一周した話」が参考になると思います。
今回考えた案は「世界遺産の白川郷を見に行こう」ってコンセプトです。
期間は白川郷行きのバスがある4月~11月を想定してます。
白川郷(しらかわごう)は、岐阜県内の庄川流域の呼称である。
大野郡白川村と高山市荘川町(旧荘川村)および高山市清見町(旧清見村)の一部に相当し、白川村を「下白川郷」、他を「上白川郷」と呼ぶ。
今日では白川村のみを指すことが多い。白川郷の荻町地区は合掌造りの集落で知られる。
独特の景観をなす集落が評価され、1976年重要伝統的建造物群保存地区として選定、1995年には五箇山(相倉地区、菅沼地区)と共に白川郷・五箇山の合掌造り集落として、ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された。
「世界遺産白川郷合掌造り保存財団」などがその保存にあたっている。

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